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1月, 2013の投稿を表示しています

シーサー Shisa #1

シーサーにもいろいろな種類があるようですが、これだけ吠えているのは少数派でしょう。 似たようなシーサーですが、これもstylish!

Cats 

以前はカメラを持っ出かけるとネコに出会う確率が高かったのですが、最近はすっかり“ネコ運”が下がってきました。やはり、ネコが出そうな所を選んで歩かないといけませんね。 その爪、何とかなりませんか。 由緒正しい家柄のようですが…

宝塚ガーデンフィールズ Takarazuka Garden Fields #3

一旦素通りしたのですが、気になって、戻って撮った1枚です。 池を背景にした葉っぱだけですが、本人は妙に気に入っています。

宝塚ガーデンフィールズ Takarazuka Garden Fields #2

クリスマスローズをあまり12月に見かけた記憶がありませんが、品種によってはその頃に咲くものもあるそうです。 職場の近くの道端にも立派な背丈のものがあります。 アメリカアジサイです。ドライフラワーのような状態にして、景観の一部にしているところが面白い。

宝塚ガーデンフィールズ Takarazuka Garden Fields #1

厳しい寒さのため、そして夕方向かう散髪屋さんと方向が同じことから、今日はガーデンフィールズへ。大きな一眼レフを持つ若い女性を横目で見ながら、GXRで撮りました。 あらかじめネットで調べていましたが、ここにも見頃のロウバイがあって良かった。カメラマンも植物園ほど多くはありません。

服部緑地都市緑化植物園 Hattoriryokuchi Urban Greening Botanical Garden #6

明日の大阪の最高気温は5℃との予報が出ていますが、私の住む北摂は「ヤン坊マー坊の天気予報 20kmメッシュ」によれば3℃とのことです。 写真を撮りに行くかどうかは分かりません。 ただ、温室でほっこりするのもいいかもしれません。

服部緑地都市緑化植物園 Hattoriryokuchi Urban Greening Botanical Garden #5

いつもは特に何も感じない池ですが、この日は空気が澄みきっていてキラキラ輝いているように見えました。カメラを構えると大きな鳥たちがバタバタと飛び立って行きました。

服部緑地都市緑化植物園 Hattoriryokuchi Urban Greening Botanical Garden #4

スイセンが少しずつ咲き始めました。 まだまだ眠たそうに下を向いています。 次回は群生しているところをぜひ撮ってみたいと思います。

服部緑地都市緑化植物園 Hattoriryokuchi Urban Greening Botanical Garden #3

この植物園の名物は椿。 園内には小高い椿山があり、温室のカメリアルームでは珍しい品種を見ることができます。2月3日(日)には「椿まつり シェフの屋台」が開催され、日仏伊料理、炉端焼き、和菓子の出店に加え、バンド演奏もあるそうです。 ずいぶんPRをしてしまいましたが、混みそうなので私はでかけるかどうか微妙ですね。

服部緑地都市緑化植物園 Hattoriryokuchi Urban Greening Botanical Garden #2

白トビの原因が分かりました。前回このカメラを使用した際、ISO感度を125に固定していたのが原因でした。以前、水族館に行った際、ノイズ覚悟で1000に設定し、戻すのを忘れて屋外で写真を撮り続けた経験がありますが、その逆パターンです。慣れているつもりでもしばらく使わないと肝心なことを忘れてしまいます。 ところで、E3桁ユーザーの方もすっかり少なくなったと思われますが、皆さんPENやOM-Dに乗り換えてしまったのでしょうか。自分の場合、単に出費の問題ではなく、このままマイクロフォーサーズに移行するのはどうも名残惜しいというか、中途半端な感じがして、一眼はもう少しだけフォーサーズにこだわってみたいと思います。 Bloggerに乗り換えてほとんどコメントが来ませんので、ぜひE3桁ユーザーの方はご意見をお寄せください。

服部緑地都市緑化植物園 Hattoriryokuchi Urban Greening Botanical Garden #1

久しぶりにミラー付きカメラのE-620を持っていつもの植物園に行ってきました。ずいぶんたくさん撮ったのですが、家に帰って愕然。液晶でチェックはしていたものの、露出オーバーを連発です。RGBがヒストグラムの天井をかなり突き抜けています。 ファインダーで実像を見ながら露出を決めるということをしばらくやっていませんでしたので、補正の感覚のようなものがどこかに行っていました。 5020のレンズを残して、そろそろマイクロフォーサーズに乗り換えないと… それでもなんとか鑑賞が可能だと思われるロウバイを何枚か記事にします。

台湾アヒル Muscovy Duck

首里の龍潭という池の住人です。最初はこの鳥のことが分からず、ネットでいろいろ調べました。正式な名称はバリケンで、フランスガモともいうそうです。もともと食用で台湾では数多く飼われているとのことです。 こうやって写真を眺めると、あまり食べたいとは思いません。

中崎町ストリートスナップ Nakasaki-cho Snapshots

今日はなんとなく気分でモノクロにしてみました。以下の写真には住所が中崎町ではない場所も含まれているかもしれません。新旧が混在する街は面白いのですが、写真を撮るとなるとなかなかポイントが見つからないものです。

読谷やちむんの里 Yomitan Pottery Village

陶芸のことはあまり詳しくなかったので、ここに来て始めて登り窯のことを知りました。沖縄の瓦屋根がいいい雰囲気を醸し出しています。 別の作業場には物置代わりに使われていると思われる朽ちかけたバスがありました。これもまた風情があります。 画質は落ちますが、LX3で登り窯の全体像を撮りました。今回の旅では時々ワイドな画像を撮りたくなることがあり、思いの外、このカメラの出番がありました。

金城町の大アカギ Kinjo's Large Bishop Wood

また沖縄の写真に戻ります。 樹齢200年の巨木を撮りに行ったのですが、日頃大きな被写体を撮り慣れていないので、どうも上手く伝わりません。ですので、根の方から。 幹には他の植物が着生しています。 DP2Sの画像です。 この周囲は御嶽(ウタキ)と呼ばれる神聖な場所です。 近くに拝所がありました。

中津 Nakatsu, Osaka

駅を降りると鉄橋の間からホテル阪急インターナショナルが見えます。何だかニューヨークの地下鉄を連想してしまいます。 鉄橋の下の停車していた機関車。私は鉄ちゃんではないですが、影が格好良かったので撮りました。 カメラを持ってこの高架下を訪れる人なら誰でも撮すであろうチャップリンの巨大な壁画。 後は延々こんな画が続きます。 たまには通行人(走行人?)も入れておきます。 1時間位で結構な枚数を撮りました。

Winter Shadows

今日の午前中、NHKで再放送された「撮り歩き紀行・高架下 ~大阪・美章園~」の刺激を受け、午後から速攻でカメラを持って中津・中崎町界隈に行きました。 今日もあいにく曇りだろうと思っていましたが、結構お日さんが顔を出して冬の長い影を撮ることができました。 まずはレトロではないすっきり系の写真から記事にします。