Osaka Snapshots 9月 29, 2013 昨日はミナミで飲み会がありました。私は現在、以前のようにはたくさん飲まないのですが、昨日のメンバーは以前よく飲んでいた仲間だったので、結果的にたくさん飲んでしまいました。 その前に、例の如く早出して大阪の町の切り取りを試みました。最近人混みが苦手であまり繁華街には出ないので、リキテンシュタインの作品がこんな所にあるとは思ってもいませんでした。 続きを読む
能勢の田んぼ Rice Field in Nose Township 9月 24, 2013 最近面ほとんどお気に入りの写真が撮れていないのですが、9月7日に亀岡から帰る途中にクルマを停めて撮った能勢の田んぼの様子が何となく面白い。その時の少し冷たい空気をリアルに思い出しました。やはり記録は記憶ということでしょうか。 続きを読む
黒川ダリヤ園 Kurokawa Dahlia-en Part3 9月 22, 2013 今日は午前中ダリヤ園で撮り直し、午後からは月2回のテニスです。期間限定とは言え写真を撮る場がアクセスの良い所にあるのはありがたい。 しかしながら、写真の方は全く不満足な出来具合で残念。同じ撮り方をなるべく避けていることや写真雑誌の読み過ぎ等で、「これはあかん」「あれもあかん」と関西弁で考えてしまいがちです。 まあ、焦らず次のステップを目指したいと思います。 続きを読む
ひがん花の里 Kameoka Rice Field 9月 21, 2013 今日は午後から地元の「とよのコスモスの里」に出かけたのですが、開花状況がイマイチ。早々にここを引き揚げ、亀岡市曽我部町の「ひがん花の里」に移動です。同じ「里」でも「ひがん花」の方は普通の田園地帯にのぼりが立っている程度で、特にエリアが決まっている訳ではありません。 田んぼの畦に直線的に広がっている彼岸花は撮るポイントを探すのが難しいと思います。結局、街角スナップ的になります。 今日はカメラの設定ミスに気がつかずに撮っていました。 次もオリンパスを買おうかどうか思案中です。レギュラーフォーサーズが完全に無くなってしまうことが先日確定しましたので。 今日のお気に入り画像はこの付近で撮った「黒米」でした。 続きを読む
彼岸花 Lycoris 9月 18, 2013 彼岸花は気象条件の変化にもかかわらず、毎年必ずこの時期になると咲き始めます。偉い。 蟻に気づかず。 Natural Spotlight こちらは黄色のリコリスです。 ザクロの実を見ていると最近DVDで見た「食堂かたつむり」を思い出しました。 続きを読む
黒川ダリヤ園 Kurokawa Dahlia-en Part2 9月 15, 2013 今日は台風の影響もあってかなりまとまった雨が降りました。ダリヤ園は閉店休業だったと思います。写真を撮るようになってまだ3~4年ですが、週末の天気が結構気になるようになりました。 続きを読む
黒川ダリヤ園 Kurokawa Dahlia-en 9月 14, 2013 今年もダリヤ園の季節がやってきました。昨日9月13日からオープンしているそうですが、今日は真夏並みの気温。集中力も続かず、1時間半程で引き揚げてきました。 自宅からクルマでのアクセスが良いのであと2回位は写真を撮りに行くと思います。 ちなみに、ここは「ダリア」ではなく、「ダリヤ」なんです。 続きを読む
Kushiro Snapshots part2 9月 11, 2013 最近、写真をたくさん撮っても公開する意欲がだんだん薄れてきました。多分、自分の撮り方がマンネリ化しているからだと思います。新しい芸風を模索しないといけませんね。 続きを読む
大覚寺 Daikakuji 9月 07, 2013 今日は大覚寺に行ってきました。境内が広大なので雨に濡れないと思ったからです。しかし、この風情を写真で表現するのは難しいと思いました。 嵯峨御流の生け花。モダンです。 晴れた日はあまりレンズを向けない被写体が気になったようです。 大沢池に蓮の花はほとんど残っていませんでした。 心経宝塔の内部が特別公開されていましたが、写真撮影は一切NG。 雨が本降りになってきたところで、早々に引き揚げました。 続きを読む
Kushiro Snapshots 9月 06, 2013 雑事に追われてしばらくブログを更新していませんでした。 今日は釧路駅前から「たくぼく循環線」のバスに乗って、米町界隈をスナップした際の画像を記事にします。 多くの方々がブログで取り上げていますが、この弁天ヶ浜にある米町踏切は石炭輸送の貨物列車(釧路臨港鉄道)が1日に2往復程度通過するだけだそうです。 踏切の向こうは海。 何とも言えない、「さいはて」の趣がありました。 続きを読む
釧路川 Kushiro R. 9月 01, 2013 レンタカーを釧路駅前に返しに行く途中、湿原の近くで思わずクルマを停めて撮った1枚です。写真に撮りたい風景はガイドブックには出ていません。 釣り人を添景にしようと思ったのですが、あまりにも距離があり過ぎてただの点になりました。 釧路川とは関係ありませんが、放牧されている牛が乳牛ではなく、西部劇を連想させるような牛だったので、またまたブレーキを踏んでしまいました。崖崩れを起こしたかのようむき出しの土が北海道らしくなく、これはこれで面白いと思いました。 続きを読む