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投稿

1月, 2014の投稿を表示しています

禅の庭 Zen Garden

非公開文化を財特別公開中の妙心寺の塔頭、「龍泉菴」「聖澤院」に行ってきましたが室内はほぼ写真撮影禁止でがっかり。結局「大法院」には行かず、いつもの「退蔵院」で少しゆっくりしましたが、写真の撮れない1日でした。

ロウバイ Wintersweet

花木を撮るのは難しく、何度チャレンジしてもお気に入りの写真にはならないのですが、少々ましな画を2枚。1月19日の撮影です。今週末はそろそろ見頃かもしれません。

服部緑地都市緑化植物園 Hattoriryokuchi Urban Greening Botanical Garden

毎日寒い日が続きます。 椿やサザンカを鑑賞するのもいいですが・・・ 温室で洋ランを眺めている方がほっこりしますね。

那覇 Naha Snapshots

今回の沖縄行きは天気が良かったので、街撮りもずいぶん光と影が強調されて面白く感じられました。 しかし、最近いつも嘆いていますが、「新しく強化された」Picasa ウェブアルバムの自動補正が強力過ぎて、色合いが別世界になってしまうことがあります。 例えば1枚目の写真の右上の壁面は、下のボックスの影響を受けてか、かなりマゼンタ系の色になっています。また、3枚目の空の色の濃さも全く想定外です。 ストレスを溜め過ぎない内に、Picasa+Bloggerから引っ越しした方が良いかもしれません。

京太郎(チョンダラー) Chong-daraa

このメイクでさりげなく「花」を歌う京太郎。 写真を2、3枚撮った後で聴き入ってしまいました。 もともとは念仏者と言われ、先祖供養のために念仏を唱えていたそうです。 次はぜひミルク(弥勒)に会ってみたいと思います。 Chong-daraa is the dancer with humor and wisdom.

水牛とヤギ Water Baffaloe and Goat

動きものを撮るのは難しいですね。結構たくさん撮ったようでお気に入りは少ししか残りません。背景まで意識するとなおさらです。

恩納村山田 Yamada, Onna Village

近くの道の駅で食事をした後に立ち寄った小さなビーチ。 ラマダビーチのすぐ近くですが、ここには小さなドライブインと海の家があるだけで、特に名前は無いようでした。 野良ネコに声をかけたつもりが、すぐ近くに飼い主がいたので少々びっくり。

拝所 Uganju - Places of Worship

今回の短い滞在中に気になったのがこの拝所(うがんじゅ)です。 沖縄のカミのことについてはよく分かりませんが、熱心にお祈りしている一組の夫婦がおられました。

首里 Shuri Snapshots

土日を利用して1泊2日で沖縄に行ってきました。 2泊以上しないともったいないとよく言われますが、伊丹9:00、那覇18:00のフライトが確保できれば時間的に結構楽しめます。 今回の旅カメラはNEX-6とGXRの2台です。前者にはキットのズームも用意していましたが、結局使用せず。45mm相当、50mm相当の単焦点2本だけで全ての写真を撮りました。このスタイルが私には合っているようです。 まず、初日の15:00頃から訪れた首里城近くの龍潭の画像です。昨年からここのバリケン(台湾アヒル)のいる風景がどうも気になっていていました。遠目に見るときれいで大人しそうな水鳥なのですが…

中崎町 Nakasaki-cho Snapshots

一昨日の写真です。今回は中崎町に入るルートをいつもと変えてみました。馴染みの場所も通ったのですが、路上で写真を撮る上で歩く方向を少し変えてみるのは大事だと思いました。画像をモノクロに現像するときは古いフィルム写真をイメージしているのですが、なかなか上手くいきません。今後の課題です。

服部緑地都市緑化植物園 Hattoriryokuchi Urban Greening Botanical Garden

NEX-6に始めて50mm F1.8を付けていつもの植物園に行ってきました。カメラの傾向をまだ把握していないので、歩留まりが非常に悪いのですが、ピントを合わせることに全く苦労はありませんでした。ただ発色はE-620とはずいぶん異なるように感じます。 まだまだ研究が必要ですが、今後もこのポートレート用のレンズで植物を撮り続けるかどうかは分かりません。 一方、Picasa ウェブアルバムはgoogle+の関係で画像の自動補正が入っているようです。このブログもまたどこかに引っ越しすることになるかもしれません。

Grand Front Osaka

正月休みで身体もずいぶんなまっていたので、今日は大阪の町をNEX-6をぶら下げて歩きまわりました。まずはグランフロント大阪の写真から。 ところで英語の綴りはgrandになっているのに何故カタカナ表記では“グラン”になるのでしょうか。dはサイレントではない筈です。 小学校の英語教育も結構ですが、「フィールド・オブ・ドリーム ス 」の様に明らかに大ハズレのカタカナ表記をまず改めた方が私は良いと思います。 ヴォ ーカルと書く人も ヴォ ランティアとは書かない。 そんなどうでも良いことを考えながら被写体を探していました。

Happy New Year 2014