日本中が新型コロナで大変なことになっていますが、せめて気分だけはGood Day Sunshineで行きたいものです。
さて、私は最近「日本カメラ」を読んでいるのですが、モノクロプリントの部を審査している金村修氏の批評があまりにも面白過ぎます。最新号の総評では「傑作を作るという意気込みほど有害なものはありません」と述べていますし、ある入賞作に対して「99.9%駄目な写真なのですが、その駄目で無駄な絶望と祈りが銀賞に導きました」と講評しています。
私も決して有害な意気込みなど持たず、マイペースで撮り続けたいと思います。
(最初の3枚は前回の残りです)










さて、私は最近「日本カメラ」を読んでいるのですが、モノクロプリントの部を審査している金村修氏の批評があまりにも面白過ぎます。最新号の総評では「傑作を作るという意気込みほど有害なものはありません」と述べていますし、ある入賞作に対して「99.9%駄目な写真なのですが、その駄目で無駄な絶望と祈りが銀賞に導きました」と講評しています。
私も決して有害な意気込みなど持たず、マイペースで撮り続けたいと思います。
(最初の3枚は前回の残りです)
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