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6月, 2020の投稿を表示しています

Photos left behind

先週の残りです。あまりいいのは残っていませんでした。 今日の天気予報は「湿った空気の影響でおおむね曇り、雨や雷雨となる所があるでしょう」だったので最初から足が動きませんでした。午後からクルマでニトリに出かけたのですが、途中で2Lサイズ位の雨粒がバシバシ降ってきました。予報的中。多分、カメラを持って外出しなくて正解だったのでしょう。 さて、平日は慣れてしまってあまり感じないのですが、マスクとアクリル板、そしてZOOMはいつまで続くのでしょうか。昨日の夕刻、仕事帰りに立ち寄った散髪屋さんで、「7月からひげ剃りできますよ」と言われたのが妙に印象に残っています。

心斎橋 Shinsaibashi

今日は200枚程撮りました。いつもは100枚を超えたあたりで集中力がダウンするのですが、写欲が溜まっていたようです。 先週のあじさいが不発、また、コロナ禍でこの何か月間か十分に街撮りができていなかったからでしょう。このため、写真の選択やRAW現像があまりできていません。 日付が変わりそうなので、とりあえず何枚か貼って就寝です。

あじさい hydrangea

久しぶりに花を撮りましたが、結果はさっぱりでした。そもそも写真を始めた頃はこればかりやっていて、植物園から賞状を4回ももらったことがあるのですが、やはりこのジャンルは精神衛生上、良くありません。今日、改めてそう思いました。 その理由として、その日の植物のコンディションで、写真の出来映えが大きく左右されることや、撮影が日光や風などの影響を受けやすいことが考えられます。また、薄いピントでシビアな撮影を続けているとすぐに神経が参ってしまいます。 このため、シャッターを切る回数は増えますが、歩留まりが極端に低くなりがちです。さらに、帰宅後にパソコンのモニターを見て自己嫌悪に陥ることもしばしばです。 これを克服するには、定年退職後に全くお金に困らない生活に入り、週末に限らず、絶妙のタイミングで撮影スポットに出かけること以外に方法はないと思います。

Somewhere in Osaka

2週間振りのブログ更新です。 このブログ、こうやって日本語で書いているのですが、どういう訳か閲覧しているのはほとんどアメリカの人たち。一体どうなっているのか・・・(単にサーバの問題?) さて、今日も暑い中結構歩きました。その上、帰りに超満員のコーナンに行って、帰宅後に掃除機をかけたら、またまた腰痛になりました。本当にordinary daysです。でも、こうやってordinary photosを撮り続けることが大事なんだと思います。