久しぶりに花を撮りましたが、結果はさっぱりでした。そもそも写真を始めた頃はこればかりやっていて、植物園から賞状を4回ももらったことがあるのですが、やはりこのジャンルは精神衛生上、良くありません。今日、改めてそう思いました。
その理由として、その日の植物のコンディションで、写真の出来映えが大きく左右されることや、撮影が日光や風などの影響を受けやすいことが考えられます。また、薄いピントでシビアな撮影を続けているとすぐに神経が参ってしまいます。
このため、シャッターを切る回数は増えますが、歩留まりが極端に低くなりがちです。さらに、帰宅後にパソコンのモニターを見て自己嫌悪に陥ることもしばしばです。
これを克服するには、定年退職後に全くお金に困らない生活に入り、週末に限らず、絶妙のタイミングで撮影スポットに出かけること以外に方法はないと思います。




その理由として、その日の植物のコンディションで、写真の出来映えが大きく左右されることや、撮影が日光や風などの影響を受けやすいことが考えられます。また、薄いピントでシビアな撮影を続けているとすぐに神経が参ってしまいます。
このため、シャッターを切る回数は増えますが、歩留まりが極端に低くなりがちです。さらに、帰宅後にパソコンのモニターを見て自己嫌悪に陥ることもしばしばです。
これを克服するには、定年退職後に全くお金に困らない生活に入り、週末に限らず、絶妙のタイミングで撮影スポットに出かけること以外に方法はないと思います。
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