2月4日(日)の写真です。私の使っているカメラはソニーのα6300というAPS-Cの少し古いモデルです。先程「ショット数.com」でシャッター数を調べたところ、22,757 回との結果が出ました。カメラの寿命は、「初級者向けで5~10万回、中級者向けで10~20万回、上級者向けで40~50万回」とのことですから、まだまだ使えるはずです(初級者や上級者という区分けにはあまり共感しませんが)。ただ、半押し回数までは分からないので、ピントを合わせたものの「やっぱりヤメた」という優柔不断をいつも繰り返していると、パーツの消耗はシャッター回数以上に進行していると考えられます。何故こんなことを書くかというと、新しいカメラを入手するための理由が欲しいからです。「初級者向け」の折り返し点もまだですから、せめて30,000回を買い換えの目安にすることが現実的かもしれません。また、デジタルカメラには今後、劇的な進歩はないと予測すれば、半導体不足の影響もまだ続いているようなので、完全にお陀仏になるまで使い続ける道もあります。どうやら、バッテリーがフル充電しなくなったパソコンの方が先に昇天しそうです。
昨日の写真です。日本シリーズではありませんが、中4日での登板です。外出しやすい時期に頻繁に撮っておかなければ、すぐに寒波が来そうなそうな気がするからです。また、歩き回ることで運動不足の防止にもなります。しかし、そんな発想がすでにシニアです。 若い人であれば、鶏のむね肉でタンパク質を補給というような動画にはあまり関心がないと思います。ただ、若い人であっても、屋外でソフトクリームはもう食べないだろうと思い撮ったのが一発目の写真です。ところが、ネットでいろいろ検索してみると、東京のスーパーでは冷やし中華の販売を11月初旬まで延長するなど、「旬の時期がめちゃくちゃになっている」そうです。プレバトで俳句を詠む人は季語選びが大変です。 *写真はタップまたはクリックで大きくなります。




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