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fever from tooth infection

  再び現実の世界でつながりのある皆さんにご報告します。発熱、微熱の原因は「歯」でした。3月下旬に歯科医で奥歯2本分の神経を抜いてもらい、しばらくの間、抗菌薬を服用して何ら問題なし。そして、最終出勤日に発熱して内科を受診した際も、歯のことは頭をよぎりませんでした。ところが、今月中頃になっても体調が回復しないため、血液検査を受けた結果、白血球がかなり増加。内科医から、身体に腫れ物などはできていないかと質問され、心の中で「ああああ」と叫びました。歯科医で処方された抗菌薬が効かず、感染症の状態が続いていると考えてほぼ間違いないだろうとの診断です。小さな子どもの場合は、これが重症化してしまうケースもあるそうです。その後、新しい抗菌薬を服用し直して、無事に元に戻りました。仕事を卒業して3週間以上、体調不良の期間が続きましたが、文句は言いません。生きてるだけで丸儲けです。




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soft serve

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Good Day Sunshine

昨日の写真です。久々に雲一つない快晴。テンションが少し上がります。ただ、こんな日はやたらとカメラを上に向けて写真を撮りたくなり、凡庸なショットを連発。歩留まりは低めでした。前回のコンデジのように、一眼であってもお気楽に撮れないものかと考えていましたが、ついつい絞りや露出補正について考えてしまいます。ダイヤルがあるからです。どうにもなりません。撮影は、手にするカメラに支配されている部分が大きいのかもしれません。 ところで、自分のブログを時々スマホなどでチェックすることがあるのですが、AQUOS_SENSE6はかなり濃い目・暗めの発色です。一方、ほぼパリーグTV専用機であるレノボのタブレット(来年3月まで暇なヤツ)は、薄め・明るめです。両者の間で結構な差が出ていますが、この記事はパソコンのモニターでの見え方を基準にしています(キャリブレーションはしていません)。家電量販店でテレビを何台も比較している気分になります。 *画像はタップまたはクリックで大きくなります。

Mr. Blue Sky

本日の写真です。前回のお腹ゴロゴロの後、写真を撮りに行こうと思っていた日が二度連続で雨天中止に。三度目は天気予報をしっかり見て快晴狙いで出かけました。雲一つない青空だったのですが、久しぶりにセンサーにゴミが入っていて、青空の面積の広い写真は目立つのでボツにしました。 私の場合、ゴミの除去は、ベッドに仰向けに寝転がり、真下からブロアーで執拗にシュポシュポすることに決めています。誤ってセンサーを傷つける可能性が低いと思うからです。実際にこの方法で何度も成功してきました。ただし、GRのようなレンズ一体型カメラの場合は修理に出す必要があります。DP2Sを使っていた頃、シグマさんに一度無料で対応してもらったことがあります。 そんな面倒なことがあったとしても、GRを買えた人はやはり羨ましいです。今後、以前のNEX-6のようなバッテリー込みで350gまでのミラーレスカメラが再登場しないものでしょうか。16MPで十分です。