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muscle pain

 昨日の写真です。月曜日に前日の写真を記事にするのがルーティーン化しつつあります。このルーティーンが今後も継続できるといいのですが、さすがに35℃になると無理でしょう。写真を撮りながら死にたくありません。さて、昨日は脚のすねから足首のあたりが痛くてあまり軽快に歩けませんでした。その理由は、「金曜日の夕刻、飲み会があるのでクルマを置いて外出  → 今年度から、人口減少と運転手不足で地域のバス便が激減  → しかたがないので、駅まで1.7kmの下り坂を徒歩で移動」となります。

これについて、Webで専門の方が次のように解説しています。「下り坂の場合、振り出したところに地面が無いので上から足を振り下ろす動作になる。つま先を挙げたまま、着地で振り下ろすと前脛骨筋が緊張している状態になるので、緊張した筋肉で自分の体重を受け止めることになる。このため痛みが出る」

どんな山の上に住んでいるのかと思われそうですが、日本のどこにでもありそうな郊外の住宅地、オールドニュータウンです。高低差が無ければ一気に1万歩位歩いても平気なのですが、下りの連続はこたえます。










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昨日の写真です。日本シリーズではありませんが、中4日での登板です。外出しやすい時期に頻繁に撮っておかなければ、すぐに寒波が来そうなそうな気がするからです。また、歩き回ることで運動不足の防止にもなります。しかし、そんな発想がすでにシニアです。 若い人であれば、鶏のむね肉でタンパク質を補給というような動画にはあまり関心がないと思います。ただ、若い人であっても、屋外でソフトクリームはもう食べないだろうと思い撮ったのが一発目の写真です。ところが、ネットでいろいろ検索してみると、東京のスーパーでは冷やし中華の販売を11月初旬まで延長するなど、「旬の時期がめちゃくちゃになっている」そうです。プレバトで俳句を詠む人は季語選びが大変です。 *写真はタップまたはクリックで大きくなります。

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昨日の写真です。久々に雲一つない快晴。テンションが少し上がります。ただ、こんな日はやたらとカメラを上に向けて写真を撮りたくなり、凡庸なショットを連発。歩留まりは低めでした。前回のコンデジのように、一眼であってもお気楽に撮れないものかと考えていましたが、ついつい絞りや露出補正について考えてしまいます。ダイヤルがあるからです。どうにもなりません。撮影は、手にするカメラに支配されている部分が大きいのかもしれません。 ところで、自分のブログを時々スマホなどでチェックすることがあるのですが、AQUOS_SENSE6はかなり濃い目・暗めの発色です。一方、ほぼパリーグTV専用機であるレノボのタブレット(来年3月まで暇なヤツ)は、薄め・明るめです。両者の間で結構な差が出ていますが、この記事はパソコンのモニターでの見え方を基準にしています(キャリブレーションはしていません)。家電量販店でテレビを何台も比較している気分になります。 *画像はタップまたはクリックで大きくなります。

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