昨日の写真です。月曜日に前日の写真を記事にするのがルーティーン化しつつあります。このルーティーンが今後も継続できるといいのですが、さすがに35℃になると無理でしょう。写真を撮りながら死にたくありません。さて、昨日は脚のすねから足首のあたりが痛くてあまり軽快に歩けませんでした。その理由は、「金曜日の夕刻、飲み会があるのでクルマを置いて外出 → 今年度から、人口減少と運転手不足で地域のバス便が激減 → しかたがないので、駅まで1.7kmの下り坂を徒歩で移動」となります。
これについて、Webで専門の方が次のように解説しています。「下り坂の場合、振り出したところに地面が無いので上から足を振り下ろす動作になる。つま先を挙げたまま、着地で振り下ろすと前脛骨筋が緊張している状態になるので、緊張した筋肉で自分の体重を受け止めることになる。このため痛みが出る」
どんな山の上に住んでいるのかと思われそうですが、日本のどこにでもありそうな郊外の住宅地、オールドニュータウンです。高低差が無ければ一気に1万歩位歩いても平気なのですが、下りの連続はこたえます。





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