暑いです。ロッテの「ミニ雪見だいふく」がすぐになくなってしまいます。私の場合、普通サイズではなく、ミニ派です。若い頃、本当のビール好きは小瓶を好むという話を聞いたことがありますが、そんな感じで、すぐに口に放り込んでしまいます。この夏、何個くらい食べてしまうか分かりません。さて、日曜日のルーティーンが1週飛んで、昨日は国立国際美術館に行ってきました。メインの「非常の常」は映像作品が多く、自分にとってややつかみ所がなかったのですが、「コレクション1」ではマルセル・デュシャンの回転する作品(最初の写真)や草間彌生の大きな絵画(こちらは撮影禁止)を観ることができ、出かけた甲斐がありました。写真の方は、またまた、ポケットカメラのS110で、美術館を出た後も周囲を少し撮りました。このカメラ、基本的に優秀ですが、ソフトを使って後から直線の歪みを補正したり、明暗差に弱かったりと大変な部分もあります。早く軽量級の後任を決めないといけません。
昨日の写真です。日本シリーズではありませんが、中4日での登板です。外出しやすい時期に頻繁に撮っておかなければ、すぐに寒波が来そうなそうな気がするからです。また、歩き回ることで運動不足の防止にもなります。しかし、そんな発想がすでにシニアです。 若い人であれば、鶏のむね肉でタンパク質を補給というような動画にはあまり関心がないと思います。ただ、若い人であっても、屋外でソフトクリームはもう食べないだろうと思い撮ったのが一発目の写真です。ところが、ネットでいろいろ検索してみると、東京のスーパーでは冷やし中華の販売を11月初旬まで延長するなど、「旬の時期がめちゃくちゃになっている」そうです。プレバトで俳句を詠む人は季語選びが大変です。 *写真はタップまたはクリックで大きくなります。





コメント
コメントを投稿